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東京赤羽の裏風俗(本サロ)の調査報告

赤羽の裏風俗 清野とおる氏の漫画などによって脚光を浴びている赤羽ですが、噂にたがわずたいへんディープなところでした。朝から飲んだくれているおっさんがいたかと思えば、「おっぱい炒め」とか「チャーメン」などいうメニューをでかでか店頭にぶら下げているホンモン屋があったりします。
近くに競艇場やオートレース、競馬場などがあるためでしょう。この一帯はダメおやじの原宿と化しています。そんなへんてこな街、赤羽の風俗街は東口の一帯に集中しています。
並んでいるのはヘルスが多いのですが、実際はそのほとんどが本サロで価格は40分10000円。意表を衝かれたのはポン引きが多国籍化していることです。通りに足を踏みいれた途端、フィリピン人、中国人、タイ人、国名がわかんない中東の方々がうじゃうじゃと集まってきます。
で、ちょっと迷っただけで、価格はすぐさま8000円までダンピング。フェラだけなら5000円、手コキなら3000円、中国式マッサージなら5000円、ともうわけがわかりません。はっきりいって新参者にはディープ過ぎて面食らうばかりです。裏風俗とへんとこな街に興味がある方にはうってつけです。


エリア

赤羽の本サロの相場

相場/プレイ時間

プレイ時間は40分で相場は8000


赤羽のネトナン事情

赤羽の本サロ 出会い系でちょっと変わった女子と出合うことができました。「今すぐ会える人連絡くださーい」と投稿していたので、アポを取ったのですが、会ってみると彼女は28才の官能小説家。(見た目はまあまあといった感じ)今、S女を主人公にした小説を依頼されれいるのだが、彼女自身にその素質がまったくなく、筆が止まったまま、だとのこと。つまり、彼女は私相手にSMをさせて欲しい、というのです。ちなみに私にもMっ気なんか全然ありません。でも、そういってしまったら話はそれで終わりです。私は提案を承諾して彼女と一緒にホテルに入りました。で、縛られました。鞭で打たれました。ピンヒールで踏まれました。おしっこをかけられました。「おら!なに顔をそむけてるんだ!お聖水飲みたいっていったのはおまえだろ!飲め!さあ、飲むんだ、この豚!」不思議なことにこの頃になると私はけっこう興奮していて、ありがたくご聖水を飲ましていただきました。



※写真は小型カメラで撮影したものなんで画質が荒いです。尚、画像の転載は禁止しています。




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