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神奈川安浦の裏風俗(ちょんの間)の調査報告

安浦の裏風俗 かつて「京急安浦」だった駅名は、現在「県立大学」に変わっていました。
そうです。
鉄道会社は敗戦後、米軍相手の私娼街として栄えた「安浦」のイメージを払拭しようと躍起なのです。
駅名は変わりましたが「安浦町」という町名は現在も変わりません。
しかし、神奈川県警はいまも売春撲滅に本腰を入れており、かつてのちょんの間はみな廃業に追い込まれていました。
はい、絶滅です。
と、思いきや通りにポン引きらしきおっさんを発見。
それとなく聞いてみると、なんと、いまだに警察の摘発をかいくぐり営業を続けている店がありました。
料金は30分、10000円。
まあ、相場ですね。
しかし、その建物がどこにあるのかさっぱりわかりません。
そしたら廃屋のような目の前の旅館が店なのだそうです。
まあ、ちょんの間旅館ということなのでしょうが、これじゃあ説明してもらわない限り、旅館であることすらわかりません。
おっさんにいわせると安浦にはもう一軒、しぶとく営業を続けているちょんの間があるらしいのですが、私には見つけることができそうにありません。
そんなわけなので、どんなレベルの嬢がいるかまでは、調査できませんでした。
おっさんにいわすと「うちは熟女専門だよ」だそうです。


エリア

安浦のちょんの間の相場

相場/プレイ時間

10000円/プレイ時間30分


安浦のネトナン事情

安浦のちょんの間 素人女子とのアポ取りがまとまらず、援交希望の32才の人妻さんと、横須賀中央駅で待ち合わせました。

ほんとはさっさとラブホに行きたかったんですが、「ああ、お腹へったあ」というので、すし屋のチェーン店に連れてきました。よく見ると32才なんてウソです。かなりトウが立っています。

ふと不安になって値段を聞いてみると20000円ですって。冗談じゃありません。

ふざけんなです。このルックスじゃ10000だって高いくらいです。私はお会計を割り勘にしてさっさと席を立ちました。



※写真は小型カメラで撮影したものなんで画質が荒いです。尚、画像の転載は禁止しています。




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