ホーム > 援デリ嬢を酔わせてタダマンはめどり

その援デリ嬢があまりに酔っていたので、お灸をすえてやりました

援デリ

あんまりチンコが勃ってしまって苦しく、とにかく一刻も早くマンコに入れたくなったので、ハピメを使って援デリ嬢とアポ取りしてしまいました。

援デリというのは、「援交&デリヘル」の略で、出会い系を利用して行う現役デリヘル嬢のアルバイトのことをそう呼んでいます。

デリヘル店を通して派遣されてくる「お仕事」とは違い、彼女たちが個人的におこなっているアルバイトなので、プレイに制約はありません。つまり、ほとんどの場合、「本番あり」になっています。しかもデリ店を通すより料金は割安です。

そのことはたいへんありがたいのですが、まれにアルバイトだと思って客を舐めているデリ嬢もいるんですね。

今回の援デリ女がそうでした。

彼女は自称23才。色白で小柄でなかなかの美人です。

ですが、待ち合わせの段階ですでにかなり酔っていました。

タダマン

それだけでもかなりムッとしたというのに、

「あー、まだ飲み足りない。お酒おごってー」

などと図々しいことをぶっこいてきます。

しかし、私の方はチンコが苦しいから彼女を呼んだわけで、のんびり酒を飲んでいる余裕などありません。

「コンビニで酒買って、ホテルで飲もうよ」

私はとりあえず近くのコンビニで酒を買い込み、彼女とホテルに入りました。

ところがこのバカ女は私の提案を真に受けて、部屋に入るなり本当に買ってきた酒を飲み始めました。そのうえ調子づきやがって、

「お腹すいたー。フロントでおつまみ頼んでー」

とまで、いい始めました。

「とりあえずシャワー浴びない?」

私が早くマンコに持っていきたくてそう提案すると、彼女は露骨に舌打ちした挙句、小声で、

「がっついてんじゃねーよ、ハゲ」

と呟きました。

さすがにムカつきましたが、ここで彼女を叩きだしたら、同じ手続きをもう1度行って女子をみつけなくてはなりません。それにはもう時間も根気もありません。そこで仕方なく、

「ほらほら、さあ、立って立って」

私はふらつく彼女を抱き抱えてシャワールームに連れ込みました。

酒

しかし、このときすでに彼女は使い物にならない状態だったのですね。

フェラをした途端、いきなりえずいて、

「ごめーん。吐きそうになっちゃうから、フェラはできまっしぇーん」

とかヘラヘラ笑いながらぶっこきました。

こうなったらとにかく射精だけはしておこうと思い、ベッドに移動後は、前戯もほどほどに挿入しました。そしたら彼女はいびきをかいて寝始めました。

私はそれでもめげずにまるでオナニーでもしているかのように、必死に腰を動かして、眠っている彼女の顔に盛大に顔射してやりました。

それから素早く着替えて、金も支払わず、部屋からトンズラしてやりました。




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