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東京蒲田の裏風俗(本サロ)の調査報告

蒲田の裏風俗 東京蒲田と聞いて思い浮かべるのは町工場です。
駅に降り立つと、どこからか旋盤の回る音が聞こえてくるような街並みです。
そんな蒲田の裏風俗は東口の中央通りアーケードの向こうにあります。
通りと申しましたが、極端に道幅のせまい裏路地です。
もう、もろに昭和な風景です。
でも肝心の本サロが見当たりません。
あるのはどれも基本料金5000円前後のピンサロばかりです。
というわけで近づいてきたポン引きのお兄ちゃんに訊いてみると「本番できます。
35分、10000円」だそうです。つまり、基本料金に関係なく、ほとんどの店で金さえ出せば本番ができるみたいです。
なんだよ、だったらこれみんな本サロじゃん!と思いましたが、それが摘発から逃れる苦肉の策なんだそうです。
蒲田はいま、ピンサロの本サロ化が着々と進んでいます。


エリア

蒲田の本サロの相場

相場/プレイ時間

10000円


蒲田のネトナン事情

蒲田の本サロ 出会い系で「神待ち女子」とアポ取りしました。本来、神待ち女子には「食事をおごり、宿泊先の面倒をみるだけでエッチはしない」というのがルールなのですが、そんなもん知ったこっちゃありません。この日、私は「なにがなんでも一発やるぞ!」という断固たる決意のもと、待ち合わせの蒲田駅に向かいました。そしたらなんということでしょう。

待っていたのはめっちゃかわいい女子でした!歳は19才。そのまま三井のリハウスのCMに出演できそうなくらいの美しさです。

蒲田にこんな娘がいていいんでしょうか。

「ちょっと元町あたりまで出かけてみませーん?」

「はーい」というわけで、私はすっかり上がってしまい、一発どころか、ロクすっぽ会話もできずに、彼女に奴隷のように尽くしただけで一日を終えることになりました。



※写真は小型カメラで撮影したものなんで画質が荒いです。尚、画像の転載は禁止しています。




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