ホーム > 深夜のガールズバーで口説いた援交希望のスタッフ

深夜のガールズバーで、援交女子と出会っちゃいました!

ガールズバー

会社の送別会で二次会まで飲んだあと、流れでガールバーに入りました。

その店は典型的なガールズバーで、カウンターの奥に蝶ネクタイをした女子たちが並び、酒を作りながらお客とトークする、という感じの店でした。

僕はその中でもちょっとハスキーボイスのロングヘアの女子がタイプでした。その女子も僕がタイプだったのかもしれません。客が少なかったせいもあり、ずっと僕とのトークに付き合ってくれました。

援交

「よかったらお店終わったあと、飲まない?」

閉店間際のことです。彼女からそう耳打ちされました。

そういわれて拒否できる男がいるはずがありません。

僕はすっかり舞い上がって、通りで彼女を待ちました。

そしてお店を終えてやってきた彼女がいいました。

「ねえ、サポしてくれない?」

はあ?

彼女はいわゆる「サポート女子」。俗にいう援交女子だったんです。

裏風俗

そのときはもう終電もなくなっていたし、酔っていたし、なにより彼女とエッチしたかったので、OKしてさっそくラブホに入りました。

「あたし、気に入った男しか、サポ頼まないんだよ」

彼女はそういってましたが、ほんとのところはわかりません。

バックから入れると、彼女は自分からビシビシお尻をぶけてきて3回もいってました。

相手はサポ女でしたが、なかなか興奮できた夜でした。




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