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東京吉原の裏風俗(ちょんの間)の調査報告

吉原の裏風俗 いわずと知れた店舗数156軒を誇る日本最大のソープ街です。このソープ地域の中にちょんの間旅館があると聞いて調査に向かいました。
じつは調査前、私は事前にこんな情報を入手していました。旅館は素泊まり5000円(風呂共同)。相手となるのは女のマッサージ師で、マッサージ代は15000円。
ただポン引きについていくのは絶対にダメ。とんでもない額をぼったくられる、というもの。というわけでいくぶん緊張しつつソープ街に乗り込んだのですが、おかしいです。そもそもポン引きの姿がありません。
仕方がないので携帯のGPSを頼りに件の旅館にたどりつくと、そこはもう廃業していました。他にその手の旅館があるのかどうかもポン引きが見当たらないのでわかりません。
(おそらくもうどこも廃業しているのでしょう)。
私はあたりを煌煌と照らすソープのネオンを見上げて、じつに複雑な気分に陥りました。
だってこのソープのすべては「本番あり」なんですから。なのに、どうしてソープは堂々と営業を続け、裏風俗ばかりが廃業へと追い込まれるのでしょう。
風俗業界にも日本の矛盾が反映しているのかもしれません。


エリア

吉原のちょんの間の相場

相場/プレイ時間

ホテル代別15000円


吉原のネトナン事情

吉原のちょんの間 南千住でプチ援女子と待ち合わせたのですが、大失敗です。歳は20才。顔は普通なのですが、どうにも不健康な感じ。なにより態度がオドオドしていて、落ち着きません。取りあえず私がホテルに誘うと「ダメです!ホテルなんか行きません!」と血相変えて言い張ります。「仕方ないな。じゃあ、そこらへんで舐めてよ」と雑居ビルの非常階段にうながしたのですが、彼女は動こうとしません。「どうしたの?」「すみません。やっぱり止めます!」彼女は脱兎のごとく夜の街を走り去っていきました。



※写真は小型カメラで撮影したものなんで画質が荒いです。尚、画像の転載は禁止しています。




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