高知のちょんの間こと玉水新地でNNできるのか潜入してみた

高知のちょんの間こと玉水新地でNNできるのか潜入してみた

高知のちょんの間 玉水新地でNNに挑戦

高知のちょんの間


今回は高知の玉水新地のちょんの間を視察してきましたので報告します!


高知県と言えば坂本龍馬とアンパンマンは絶対に外すことが出来ない程、切っても切れない関係。


では「風俗は?」と問われると、言葉に詰まってしまいます。


高知のソープ


同じ四国でも風俗で有名なのは、愛媛県松山市の道後温泉や、香川県が誇る破廉恥地帯でもある八重垣新地であり、高知県の名前が挙がる事は殆どありません。


とは言っても全然ない訳ではなく、高知市は堺町から追手筋界隈に箱ヘル3軒、ソープランド5軒、セクキャバ2軒と一通り揃っているのです。


ピンサロは少し前に消滅してしまいましたが…。


高知の裏風俗 玉水新地

高知の裏風俗 玉水新地


その他、元遊郭として知られている「玉水新地」は未だに現役の「ちょんの間」地帯であり、容姿は全く期待出来ないものの、一応20分7,000円!という低レートで本番セックスを楽しむ事が出来ます。


玉水新地のちょんの間

玉水新地の「ちょんの間」


これらは当然のごとく違法風俗でうが…


つまり、高知市内で本番をしたいと思えば、ソープランドと玉水新地のちょんの間2つの方法が存在する事になります。


しかし、ソープランドは数年前の大摘発で一気にレベルを落としました。


ちょんの間に関しては「安かろう悪かろう」の典型であり、有名な飛田新地松島新地などと比べてはいけません。


高知のちょんの間


高知で出張の際に玉水新地に寄ってきました。


過去の別スタッフの調査記録によると、ちょんの間の料金は20分7000円と30分で10000円でした。


プレイ内容は生フェラでゴム着用で本番ができて、NNやNSなどのサービスは無いとの事でした。



一応、爆サイなどで玉水新地の口コミなどもチェックしておきました


平日の14時ぐらいに松乃家行ってきました。20分7000円。
風俗系yotuberが行た店ですね。店番のおばちゃんにNN希望だと伝えてベッドに裸になってスタンバイ。登場したのは50代後半?60代ぐらいの太めのおばちゃん。ゴムありでしたがフェラテクは良かったです。ゴム外してローション仕込済みのアソコに突っ込みましたが、オナホ並みの締め付けで大変気持ち良く恥ずかしくなるぐらい大量射精しました。
なかなか味わえない名器でリピしたくなるぐらいでした。
引用:爆サイ


口コミの内容としては50代以上の熟女と20分7000円でNNができるとの事。


しかし、利用者は近所の住人で譲は1人か2人だとしたら、町内の住人が同じ性病にかかる可能性もありますね。


しかし、ちょんの間の譲のアソコの吸引力はハンパないようで生で入れたくなる気持ちもわからなくもないです。


営業時間は12時頃から深夜までとなっており、仕事の合間でも利用ができそうです。


昼飯を食べて15時過ぎに玉水新地へと到着しました。



周りを見渡してみると4軒ほどの旅館が目に止まりました。


初めに確認したのが、さんごという旅館ですが建物が近代的な一軒家っぽくてちょんの間なのかは不明でした。


店頭にも誰もいませんので違うのかもしれません。


下段の女性方のサービスはとてもいい印象。最後までフルサービスな感じ。値段も安いので、出会い系の人達よりずっと人に勧められるレベル。ただ、年齢層がかなり上だから、人を選ぶとは思います。
引用:爆サイ

ちょんの間の譲は出会い系で会える熟女よりもサービスが良いようです。


下段の女性達というのは階段を下りた場所にある、ちょんの間旅館を指すので日高、都、松乃屋の事でしょう。


上段にもあるのか?と探してみると、やはり、先ほど通りかかった「さんご」もちょんの間なのかもしれません。


下の方の旅館は築100年ぐらいの建物でいかにもちょんの間っぽい感じです。


並んでいるちょんの間は右から日高、都、松乃屋でした。



ちょんの間旅館を見てみると、既に常連らしき爺さん達が店先で並んでいました。


「こんにちは〜」と挨拶すると、無愛想な爺でしたが返答はしてくれました。


譲の年齢層を聞くと40代ぐらいから60代前半の女性ばかりとの事。熟女って事ですね。


若い女性はたまにいるらしいが、爺さんは当たったことは無いようです。


この二人の爺さんは順番待ちなのか?


とりあえず数軒のちょんの間を回って入りやすそうな、ちょんの間の玄関を開けました。


玄関を開けると親切な婆さんが現れました。


いらっしゃいませ、と軽く挨拶すると、ソファーに通されました。


既に爺さんはプレイ終了して帰るところで待ち客はゼロ。


30分10000円のようで20分7000円は松乃屋のようです。


譲は選べるのか?聞いたら1人しかいないとの事で、かいい子だから安心しなという感じで2階に通されました。


ちょんの間の中は昭和の家庭を連想させる普通の家で旅館らしい置物はありません。


2階に上がると50代ぐらいと思われる女性が立っていました。


写真を撮りたいが緊張してスマホを取り出せません。


部屋にはベッドが置いてあり旅館っぽい雰囲気はありません。


熟女が全裸になり自分も洋服を脱いでベッドに腰かけました。


玉水新地のちょんの間の譲


30分もこの熟女を相手にできるのか?不安になりましたが、元を取りたいのでプレイを開始。


キスをして乳を舐めて、アソコを指で触りながら濡らしていきました。


感度は良いようで濡れ濡れになっています。膣の中に指を刺しこむと締りも最高でした。


10分ほど攻めを行い、次は彼女の生フェラが始まりました。


縮こまったチンコを濃厚な唾液でヌルヌルにしてフェラが開始。


これは、そこからの風俗嬢にはマネができない、程よい吸引力でのストロークでした!


みるみるとチンコは大きくなり、完全体になったところでゴムをして本番開始!


バックの体位にして背中を見つめながらピストン運動を初めました。


ゴムを被せているので高濃度なアルカリ性の濡れ濡れのおまんこが体感できません。


「ごめん!君のヌルヌルを感じたいからゴムを外していいかな?」


とピストンをしながら相談。


「あん、あん、あん、いいですよ、あん」


と、喘ぎ声を出しながらいいですよとOKがもらえたのでゴムをスグに外して挿入!


パン、パン、パン、パーン!締りは良いので、イケる時にイク!とNSで2分以内で発射!


ずるずると我慢して元気がなくなったら二度と起たなかったでしょう。


NNもできそうでしたが、怒ったら怖そうな譲なので射精は背中に出しました。


軽く雑談をしながら洋服を来て、1階に下りました。


先ほどの経営者らしき婆さんからお茶を頂き、軽く雑談してちょんの間を後にしました。


玄関を出ると70代ぐらいの爺さんがすれ違いざまに入って行ったので、利用客は60代以上なのかもしれません。


玉水新地の行き方はこちらです。



玉水新地の場所は「高知市玉水町93」の付近に立ち並んでいます。


  • 松乃屋 20分7000円
  • 日高 30分10000円
  • 都 30分10000円



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高知の本番できるデリヘルについて調査してみた



高知のちょんの間で熟女とセックスするのは抵抗があるって方は本番できるソープかデリヘルではないでしょうか。


高知の今現在のメインストリーム風俗は「デリヘル」であり、市内だけでも50軒を超えるお店がしのぎを削っております。


ソープよりも競争の激しいデリヘルの方が譲の質が必然的に高くなるかと思います。


高知だからと言って特別なサービスがある訳ではありませんが、嬢個人では指名を取る為の色々な「サービス」を提供している話しもちょくちょく見かけます。


そこでこのページでは高知市内のデリヘルにおいて、「本番蟻」な嬢を詳しく調べてみました。


当たり前ですが、デリヘルで「本番」を売りにしている所なんてありませんし、お店側が働いている女の子に本番を強要している事もないハズです(探せばあるかもしれませんが・・)。


しかしデリヘルを利用する上で「本番(基盤)」は切っても切れない関係であり、客側となる男性も、本番サービスあり気で女の子探しに躍起になっていたりします。


女の子側にも事情があって、


@単純にお金が欲しい 
A見た目が悪い・年齢が高いなど自己評価が低く、簡単に指名を集める為 
B客側の逆ギレ対策


など様々なんですね。


中には基本サービスとなる「キス・乳首舐め・手コキ・フェラ・素股」が面倒に感じ、手抜きの意味を込めて本番を容認している女性もいます。


そうなってしまうともはや風俗ではなく「援交」と大差ない感じになってしまいます。


すっかり脱線してしまいましたが、様々な事情があってデリヘルで本番セックスへと至る訳です。


しかし、当然、高知だから(本番が)「多い」とか「少ない」などはなく、本番を希望する人は地道にネットで検索していく他ありません。


因みに高知のデリヘルで「本番」を売りにしている所を調べてみましたが、全く出来てませんでした。


逆に本番した後、お店側に通報されてお店の店員とトラブルになったり、警察沙汰になる事は多いそうですが(汗)

前に友達がデリヘルで恐喝されて弁護士を使って解決した話してた 店は教えてくれなかったけど 高知で
[匿名さん](引用:爆サイ )

シティヘブンに掲載してる様な表向き「優良デリヘル」でも、バックは何が付いているか分からないので、下手に手を出さない方が無難でしょう。


デリヘルの蟻嬢は?


デリヘルで良く聞く「蟻嬢」or「基蟻」とは、「本番有りのデリ嬢」の隠語となる言葉です。


その逆に「木梨」or「鉄梨」とは、本番行為が出来ない時の隠語となるので、覚えておきましょう。


何度も触れていますが、本番を容認しているお店は存在しませんが、本番を行っているデリ嬢個人の名前はちょっとググれば沢山出てくるものです。


しかしそこはネットのタレコミ。ガセやステマが大半である事を留意しておかなければなりません。


ここでは高知市内のデリヘル店で「蟻嬢」だと囁かれているデリ嬢数名をピックアップし、タレコミをまとめてみたので参考にされて下さい。


尚、内容が「ガセ」だったとしても当方は一切関知しませんのであしからず。



ヘブ○ズブ○スの本番できる譲


高知では「比較的」レベルが高い女性の在籍が多いとされ、お得なポイントサービスの導入など企業努力が実を結び、現在市内ではナンバーワン人気を誇るお店となっています。


在籍は現在82名程。下は10代後半から、上は20代後半までと比較的若い女性で固められています。


ただし純粋な高知女性は少なく、殆どが関東や関西からの「出稼ぎ嬢」となっており、出張や旅行で高知を訪れている人の中で「地元出身嬢」を希望される方には不向きかと思われます。


本番に関しても「梨」率が高く、本蟻嬢を探す事の方が苦労する程でした。


が、全くいない訳ではなく、爆サイでも2名の名前が挙がっていました。


1人目は179センチ!の高身長を誇る「○お○」嬢(97 (G))。


このお店でも3本の指に入る高い人気を誇る嬢で、彼女から「虐められたい」と願う男性ファンが多数存在しているそうです(笑)

そんな事より俺の顔はいおりたんの椅子になりた
[匿名さん](引用:爆サイ

基本的には「鉄梨」嬢ですが、イケメンだったり特定の常連さん限定で特別サービスを行っているそうです。

○お○人気でマンコの休まるヒマがない。
[匿名さん](引用:爆サイ

残念ですが、一見さんは諦めた方が良さそうですね・・。


2人目は新人の「○ら○」嬢(160センチ 84 (D))。


多少パネマジもあるそうですが、騒ぐ程のものではなく、高知エリアでは「上玉」の部類に入り、最近メキメキと人気を集めてきているそうです。


そんな彼女も「本蟻」のウワサがチラホラ聞こえてくる、訳あり嬢の1人となっています。

ユラン蟻だよ
[匿名さん](引用:爆サイ

実際に私が入って確認した訳ではない(どちらも指名出来なかった涙)ので何とも言えませんが、どうしても気になる人は、指名合戦に加わって、身銭を切って確認されてみて下さい(汗)


(料金)65分15,000円〜 


延長10分3,000円 


本指名1,000円 


交通費市内中心ラブホは無料 


(TEL)088-837-7008 営業時間:10:00〜ラスト



高知の本番できそなデリヘルア○ーレの口コミ


リーズナブルな料金体系で人気のスタンダードデリヘル店です。


女の子の在籍は35名程と多くはありませんが、下手に人数をかさ増ししているお店に比べると、遥かに良心的だと思われます。


しかしラインナップに目を通すと、思わず「え!?」と声を上げてしまう程の女性も紛れており、フリーでの利用は注意が必要かと思われます。


蟻嬢に関してですが、爆サイでは2名の名前が挙がっていました。


1人目はちょいポチャボディ?が人気の「○○」嬢(21歳 87 (E)・62・86)。


短時間で入ると無理ですが、ロングで入ると途端にサービスが良くなり、本蟻はおろか「NN」にも応じてくれる事があるんだそうです。

この雌豚なかなかビッチやにゃあ 自分から生中を懇願してきよったわw
[匿名さん](引用:爆サイ

2人目は女王様の称号が与えられている「○織」嬢(28歳163センチ 90 (D)・59・88)。


ドM男性にピッタリなS女嬢であり、しかもそれが演出ではない「素」だと言うから恐れ入ります(笑)


嬢が客のM男を虐めていて、気分が乗ってくると、サービス内容もどんどん過激になるんだそうです。

香〇はかなりの好きものやからな・・・M男責めていてウズウズしてきてヌレヌレになれば・・・
[匿名さん] 引用:爆サイ

そして最終的には本蟻どころか「生蟻」を体験出来る事も!


爆サイからのタレコミなのでガセの可能性もありますが、このお店で遊び事を考えている方は、一応参考にされてみては如何でしょうか?


(料金)45分フリー限定10,000円 60分13,000円等
(TEL)090-9776-9304
営業時間:10:00〜翌5:00


シ○デ○ラの本番できた口コミ


「平均年齢20歳 風俗未経験率80%以上」をウリにしているデリヘル店です。


全国ミスヘブンのノミネート嬢としてこのお店から5名も選出されたとの事あり、在籍嬢のクオリティには絶対の自信を持っている事が伺えます。


事実、爆サイの同店のカテゴリーは既に59個目に突入しており、個人スレも複数作られている事からも、その人気の高さが伺えます。

シンデレラはレベル高いほうやろ
[匿名さん](引用:爆サイ

現在の在籍数は128名!と高知にしてはなかなかの大所帯っぷり。


それだけ多いと「本蟻」探しも楽勝だろうとタカをくくっていると。


実際の所は出稼ぎ嬢率が高く、継続した出勤が望めない事などから調査は難航する事に(汗)


それでも何とか2名の名前を見つける事が出来ました。


1人目は指名ランクナンバーワンの「つ○○」嬢(18歳 Eカップ153センチ)。


18歳なのに、自己紹介には「最近は缶チューハイ飲みながらアニメ見たりゲームしたりしてます」ってダメじゃん(笑)


そんな彼女ですが、爆サイでは現在指名ランクナンバーワンを誇っている理由が「本蟻」だからとウワサされています。

普通に蟻だからだよ
[匿名さん](引用:爆サイ

週に1度しか出勤していないので、気になる人は常にHPの出勤情報をチェックしておきましょう。


2人目はスレンダーボディにアンバランスなFカップおっぱいが魅力の「め○○」嬢(21歳 Fカップ156センチ)。


こちらも先程の「つ○○」嬢と同じく、週1出勤のレア嬢。


よって出勤が決まると、必ず予約合戦が勃発する程の人気を誇っているそうです。


そんな彼女も、爆サイで必ず「本蟻」嬢として名前が挙がっている内の1名となります。

基盤ならめ〇〇ちゃんなんだろうけれど 
[匿名さん](引用:爆サイ

ガセも多い爆サイのタレコミなので、あくまでも嬢選び時の参考程度に留めておきましょう。


(料金)40分フリー限定10,000円 60分14,000円〜 


延長10分3,000円 指名料無料 


交通費無料(ビジネスホテルは1,000円)


(TEL)080-2976-9255 営業時間:11:00〜ラスト


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高知の裏風俗の歴史を考察してみた

高知にある裏風俗、玉水新地のちょんの間の歴史について紹介しましょう。


玉水新地は、高知市玉水町に位置する小さな色街で、高知駅から東に約2キロ、鏡川沿いの住宅街にひっそりと佇んでいます。


高知と言えば、坂本龍馬や高知城、かつおのたたきが有名ですが、この玉水新地は地元民や一部の風俗マニアに知られたディープなスポット。自然にその歴史を紐解いていくと、遊郭からちょんの間に至る流れが見えてきます。



玉水新地の起源は、明治時代に遡ります。具体的には明治5年(1872年)頃、高知市内に遊郭が設置されたのが始まりと言われています。


当時、土佐藩の城下町として栄えていた高知では、藩政時代に娯楽や遊郭が厳しく制限されていました。


芝居興行すら禁止されていたほどで、若者たちが息抜きできる場所が少なかったんです。


明治維新後、そうした禁制が解かれ、遊郭の需要が高まったタイミングで、玉水新地が誕生したと考えられます。


場所は鏡川の北側、上町五丁目駅から歩いて数分のエリアで、当初は「上の新地」と呼ばれていました。


一方、高知城の東側、はりまや橋近くには「下の新地」もあり、こちらが後にソープ街に発展する堺町の原型になったと言われています。


全盛期の玉水新地は、明治から大正、昭和初期にかけて一大歓楽街として賑わいました。


妓楼や料理店、芝居小屋が立ち並び、高知の文化人や商人、自由民権運動の志士たちが集まる社交場でもあったんです。


たとえば、板垣退助が通ったなんて話もあって、当時の妓楼は単なる遊郭じゃなく、銀座の高級クラブみたいに政治や思想の議論が交わされる場所でもあったようです。


建物は木造二階建てが主流で、遊女が窓辺で客を誘う姿が日常だったとか。


戦前の記録だと、数十軒の店があって、遊女の数は100人を超える時期もあったみたいですね。


ただ、1945年の高知大空襲で状況は一変します。


玉水新地も焼け野原になって、遊郭としての華やかさは失われました。


戦後、復興とともに赤線地帯として再スタートしたんです。


1958年の売春防止法施行までは公認の売春が行われていて、その後は表向き「旅館」や「料亭」に転業。


実際には、ちょんの間として短時間の性的サービスを提供する場所に変わっていったんです。


ちょんの間っていうのは、「ちょっとの間」っていう意味で、客が20分とか30分で本番行為を楽しむスタイル。


玉水新地では、旅館の看板を掲げつつ、「自由恋愛」という名目で営業を続けてきたんですよ。


1970年代から1980年代がちょんの間のピークだったと言われています。


当時は「日高」「都」「松乃家」「さんご」っていう4軒くらいの旅館が現役で、鏡川沿いの小橋を渡って入る風情ある造りが特徴。


料金は20分7,000円くらいが相場で、女の子は40代から60代の熟女が中心だったみたい。


地元のタクシー運転手によると、交渉次第で値引きしてくれることもあったとかで、安さと手軽さが売りだったんです。


ネットの古い書き込みだと、「客は中年や初老の男性が多くて、常連が支えてる」なんて話があって、高知の裏風俗として細々と生き残ってきました。


でも、1990年代以降、警察の取り締まりが厳しくなって、ちょんの間の数は減っていきました。


2000年代には数軒しか残ってなくて、2010年代にはさらに縮小。


2020年頃のレポートだと、営業してるのは1〜2軒くらいで、ほとんどが廃業か普通の住宅に変わってる状況です。


たとえば、「松乃家」は今でも建物が残ってるけど、営業してるかは怪しいって声がネットにあります。


周辺は普通の住宅街で、昼間は子供が遊ぶ声が聞こえてくるくらい静か。


そのギャップが、玉水新地のディープさを際立たせてますね。


ちょんの間の特徴を言うと、飛田新地や松島新地みたいな有名どころと比べると、規模も華やかさもないんです。


女の子の容姿も期待できないってのが正直なところで、「安かろう悪かろう」の典型って言われることも。


ただ、サービスは熟女ならではの濃厚さがあるって噂で、「NN(ナマ中出し)が交渉次第で可能」なんて書き込みもあるけど、これはあくまで非公式でリスクが高い。


営業時間は昼12時頃から深夜までって情報があって、仕事の合間に寄る人もいたみたいですね。


現在は玉水新地のちょんの間はほぼ壊滅に近い状態。


残ってるとしても1軒か2軒が細々とやってる程度で、デリヘルや出会い系に需要が移ってるのが現実です。


建物自体はレトロな旅館の形を残してるから、遊郭の名残を感じたい人には散策が面白いかもしれない。


鏡川沿いの思案橋とか、モザイクタイルの装飾が残るカフェーっぽい物件があって、昔の雰囲気を想像させるんです。


歴史好きなら、高知のディープな一面として一度覗いてみるのもありですね。




玉水新地のちょんの間

2011年に当サイトのライターが視察した時のレポートです

 

玉水町の裏風俗を調査してきましたので報告します!


場所 玉水町/ちょんの間
相場/プレイ時間 プレイ時間は20分で5000


境町から鏡川沿いに西に向かった先に、高知のもうひとつのちょんの間エリア、玉水町があります。


営業しているのは6,7軒。どの店にも小川をまたぐ小橋がかかり、やり手は表には出ていません。


ひっそりとした風情です。元々は、はりまや橋近くにあった遊郭が、戦災で焼け落ちこの場所に移ってきたのだとか。


料金相場は30分10000円。


タクシーの運ちゃんによると、嬢の年齢層が高いせいか、交渉次第で料金はかなり値引きされるケースもあるそうです。