生駒風俗(奈良の裏風俗)宝山寺旅館

生駒の風俗譲

 

今回は生駒の風俗こと宝山寺の旅館を調査してきましたので報告します。

 

大仏や鹿せんべいで知られる奈良県の北西部に位置する生駒市(いこま)。

 

大阪に隣接している事から、ベッドタウンとして発展してきました。

 

市域の周囲は山に囲まれている事もあって平地が少なく、傾斜地や生駒山にも住宅地が開発され、一般的に観光用として用いられる「ケーブルカー」が通勤・生活路線として活用されています。

 

そんな生駒市は、江戸時代に建立された神社仏閣の門前町として古くから栄えてます。

 

中でも生駒山の中腹にある宝山寺(生駒聖天)は、商売の神様を祀る「日本三大聖天」のひとつとして知られ、今でも毎年300万人もの参拝客が訪れています。

 

参道沿いには落ち着いた雰囲気の「旅館」が立ち並び、如何にも門前町な雰囲気。

 

そこを抜けると宝山寺境内に入っていきますが、長く続く石段の両脇には石灯籠と杉林が並び、厳かな気持になります。

 

そんな宝山寺には、実はディープ過ぎるスポットが存在しています。

 

それが「生駒新地(宝山寺新地)」であります。

 

生駒新地

 

新地とは今の言葉で言うと「風俗」であり、「18才未満はお断り」のスケベなお遊びの事ですね。

 

しかし、宝山寺のどこに風俗店が!?と疑問を抱く人も多いかもしれません。

 

実はケーブルカーの駅を出て、「観光生駒(聖天通り)」と書かれたアーチを抜けた所にある古びた旅館群こそが「生駒新地」そのものなのです。

 

生駒新地の歴史は古く、今から100年以上前となる大正3年(1914年)に大阪電気軌道(現在の近鉄)奈良線が開通し、参拝客目当ての飲食店や旅館、商店などが続々進出、門前町が出来たのが始まりとなっています。

 

宝山寺旅館

宝山寺の旅館

 

実際に遊郭が作られるのは、鉄道開通の翌年の大正4年ごろです。。

 

大阪から進出してきた芸妓の業者が置屋を置いた事が始まりでした。

 

その規模が膨らむ事になったのは、大正7年(1917年)に停留所と宝山寺を結ぶ形で開通した日本初のケーブルカー「生駒鋼索鉄道」の駅が完成してからです。

 

参拝客が激増し、それに伴い置屋を利用するスケベな男性客も増加しました。

 

大正8年には置屋の組合でもある「芸妓置屋検番」が作られる程までに規模を拡大しました。

 

大正10年には演舞場となる「生駒座」が完成!

 

置屋数15軒、芸妓は130名以上を数えるまで増加し、県下一の風俗街として知られる存在になるのでした。

 

 

花街としての繁栄は、第二次世界大戦が勃発するまで続き、ピーク時には生駒新地だけでも人口約3,000人、内芸妓、ヤトナ(臨時の仲居。今で言うピンクコンパニオン)、ダンサー、仲居、女給が500人を数えたと言うから、その繁栄ぶりが伝わってきます。

 

しかし第二次世界大戦を挟み、賑わいは徐々に鳴りを潜めていきます。

 

旅館の数も徐々に減少していき、令和3年現在残っているのはわずか7軒のみと寂しい状況となっています。

 

しかし日本国内にある新地にはない

 

「一緒に混浴温泉に入ってチョメチョメ」

 

「旅館で食事して一緒にお泊りも出来る」

 

唯一無二のシステムを採用しており、今では「日本最後の桃源郷」と称される稀有な存在として君臨しています。

 

前置きが長くなりましたが、今回はそんな生駒新地(宝山寺新地)のシステムや遊び方について詳しくご説明していきたいと思います。

 

生駒新地までの行き方

 

生駒新地は「奈良のDEEPスポット」や「日本最後の桃源郷」などと呼ばれてます。

 

行った事ない人からすると余り良くない印象を抱く方もいらっしゃるかもしれません。

 

しかし、実際の所は国の重要文化財となる寺宝の他にも、子供から大人が楽しめる生駒山上遊園地などがあります。

 

週末ともなると家族連れやカップルなどが大挙して訪れる観光スポットという事もあり、皆さんが想像している様な如何わしい雰囲気は皆無です。

 

よって、交通網も整備されており、車の他に電車を乗り継いでアクセス可能。

 

そんな生駒山の生駒新地(宝山寺新地)までの車を使って行く場合、大阪梅田からだと阪奈道路〜信貴生駒スカイラインを経由し、約1時間程で到着します。

 

京都方面からだと第二京阪道路を交野北インターへ向かい、国道168号線を経由して約1時間程で到着します。

 

現地には無料で利用できる門前町駐車場がおすすめです。

 

 

公共交通機関を利用する場合の最寄り駅は、近畿日本鉄道生駒鋼索線、ケーブルカー駅の「宝山寺駅」となります。

 

近鉄電車だと「生駒駅」で下車し、南口から徒歩3分程の場所に近鉄ケーブル線の「鳥居駅前」があります。

 

そこで片道290円(往復580円)の乗車券を購入し、ケーブルカーの「ブル号」に乗車、10分程の道のりで終点の「宝山寺駅」に到着となります。

 

宝山寺旅館の一覧

生駒新地の旅館の一覧

 

10数年前までは15軒程の旅館がありましたが、年々その数は減少していき、今残っているのは
@やまと
A吉乃屋
B津ぼ美
C城山
のわずか4軒のみとなってしまいました。

 

ここ3年の間に「くろんど荘」「門前おかげ楼」「三徳」が閉店してしまい、今後もその数は増えていくとも言われており、寂しい限りです・・。

 

気になるのは、ここ数年は潰れた旅館を「中国人」連中が買い漁っているらしく、コロナ前は中国人がオーナーとなった旅館の宿泊客が全て中国人だったなんて事もありました。

 

因みに現在「門前おかげ楼」は普通の旅館になっているので注意しておきましょう。

 

 

生駒新地宝山寺旅館の遊び方

宝山寺旅館

 

「新地」と呼ばれる中でも特に有名なのが「飛田新地」です。

 

そこには150軒近くの料亭が軒を連ねており、1階部分には女性が座っていて自分好みの女性を見て選ぶ事が出来るスタイル。

 

しかし生駒新地では、それら「見て選ぶ」システムは採用されていません。

 

どの旅館も玄関は開いていますが、新地にありがちな「やり手ババア」の姿はなく、建物の中には女性の姿も見えません。

 

旅館で遊びたい人は、意を決して自分から「遊べますか〜?」と声を出して女将を呼ばなくてはいけないのです。

 

初めての人は恐らく相当躊躇するでしょう。実際、20年前の私もそうでしたから(苦笑)

 

第一段階をクリアしたら、次は女将さんに女性を呼んでもらう事になります。

 

 

この点は、今里新地や信太山新地と同じ「置屋」システムと言えます。

 

現在、生駒新地には旅館以外の場所に2ヶ所の置屋(待機場所)があり、それら全て合わせて10〜12人程の女性が籍を置いてるそうです。

 

そんな事情もあり、どの旅館を利用しても同じ置屋からやってくる為、女性の質は同じ。

 

「質」と言えば、飛田新地みたいなハイレベル嬢を期待して訪問すると、確実に面食らう事になってしまうので注意が必要です。

 

一応、女将さんに自分の好みを伝える事が出来ますが、希望通りの女性が出てくるのか?と問われたら答えは「NO」。

 

 

現在の生駒新地は「高齢化問題」が取り沙汰される程であり、どんなに若くても30代後半、基本的には40オーバーの熟女ばかり。

 

女性も商売でやってますので、その辺の熟女よりは全然キレイにしていますが、それでも若い女性がタイプの男性なんかは、最初からココを利用すべきではありません。

 

次に料金についてですが、2010年頃は「4時間で3(万円)」が基本でした。

 

しかし現在は、よりショートな「2時間休憩27,000円」がメインとなっています。

 

生駒新地独自の面白いシステムとして、女性と一緒に「混浴風呂」に入るサービスがあります。

 

生駒風俗 混浴風呂

 

ソープランドでも風呂には入りますが、さすがに「混浴」はないでしょう。

 

しかもこの「混浴」、複数存在する客室に対して浴場は1つしかない為、他の先客とバッティングする可能性も十分高く、その場合は非常に気まずい雰囲気に包まれます。

 

しかし、嬢の方はそんなの全くお構いなし。

 

慣れた感じで全裸になってくれるので、運が良ければ熟女の裸体を2人同時に拝む事が出来るかもしれません?(笑)

 

他の新地では「ハメて終わり」が一般的であり、女性と一緒に風呂に入ってチョメチョメして・・まったり2時間くつろげる事などを考えると、コスパ面はかなり良好ではないか?と思われます。

 

このショートコースの他に「お泊り」コースもあり、その場合は食事なしで40,000円、食事込みで70,000円となるそうです。

 

高級ソープランドばりの価格ですが、こちらも嬢の拘束時間を考えると比較的リーズナブルな設定だと思われます。

 

因みに、希望をすれば「延長」も可能。

 

その場合の料金は「1時間4,000円」!と風俗では考えられない低い設定となっています。

 

奈良の人気デリヘル「ギャルズネットワーク」で延長する場合、30分で14,300円を徴収される事を考えると、まさに「爆安」な設定といえます。

 

しかし、この値付けこそが生駒新地の首を締めているとも言えます。

 

せっかく「ここで働きたい」と希望する若い女性が入ってきても、拘束時間の長さやバック率の低さから「割りに合わない」と言ってスグに辞めてしまうのだそうです。

 

嬢の高齢化が続いているのは、こんな事情があるからなのですね。

 

それじゃあ、料金を高くすれば良いじゃん!と思われるでしょうが、そうは簡単にいかない様です。

 

実はちょんの間ではない「普通の旅館」も、同じ額の延長料金であり、仮に料金を変更する場合は、他の宿とも協議をして取り決めせねばならず、簡単な話しではないそうなのです。

 

そんな事情もあり、女性の中には延長を断る人もいるそうです。

 

プレイは「G着」が基本。

 

ただし中には交渉次第で「NS」・「NN」に応じてくれる嬢もいるそうです。

 

気に入った女性は別途3,000円を支払って指名する事も可能ですが、初めての人は断られる事もあるので諦めましょう。

 

ネットでサービスの良い嬢を探ってみましたが、生駒新地の常連さんは口が堅い人が多く、爆サイにも殆ど上がっていませんでした。よって、通って見つけるしかなさそうです。

 

ただ、ここに限らずゴムなしは「リスキー」なので、余りおすすめはしませんが。

 

時間も長いし、体力のある人だったら1回戦だけではなく、2回、3回、無制限!?気が済むまで相手してくれるそうなので、性欲が有り余っている人には良いかもしれません!?(笑)

 

(ショート2時間)AM11時以降〜
(泊まり)18時or21時〜(旅館側と要相談)
(生駒料理旅館組合HP http://www.ikoma-kankou.jp/accomodations/ryori-ryokan.html)

 

 

生駒新地旅館「吉乃家」風俗体験

 

久々の出張、しかも奈良県は「生駒市」。

 

奈良に行く事すら中学の修学旅行以来であります。

 

大仏と鹿位しか予備知識がなく、しかも市内には風俗店も殆どない事から、最初はわざわざ奈良に泊まらず、梅田を拠点にしようかとも考えてました。

 

しかし、「待てよ、奈良と言えば伝説のちょんの間があるじゃん」と思い立ち、老人施設を無理やり改装した中国人の旅館「サニーホテル」に宿泊する事にしました。

 

利用前に気になっていた宿泊客ですが、国が入国制限をしている事もあり、中国人は殆どおらず、私を含めて3組全てが日本人でちょっと安心しました。

 

受付の女性はバリバリの中国人。

 

日本語も怪しい感じでしたが、何とかチェックインを済ませ客室へと向かいます。

 

 

設備は新しいのと古いのが入り混じった奇妙な空間。

 

元々なかった場所にユニットバスしつけられていましたが、寝るだけなら十分でした。

 

早速そこで宝山寺に関する情報収集を行います。

 

先ずは「腹ごしらえ」って事で、この辺のグルメを調べます。

 

奈良の名物と言えば、奈良漬けや柿の葉寿司、天理ラーメンなどですが、宝山寺にそれらを食べさせてくれるお店はなく、あるのは甘味処的なお店とそば屋、軽食が食べられるカフェ位しかありませんでした。

 

下山すればもう少し選択肢も増えそうでしたが、根っからの無精者なワタクシ。

 

下山せずに「蕎麦食処 六根亭 」でそばを食べる事に。

 

蕎麦食処 六根亭

生駒 蕎麦食処 六根亭

 

全く期待せずの入店でしたが、お店の雰囲気に感心し、出されたそば(鴨せいろ)に感動!してしまいました。

 

食後は周辺を散策。

 

石段沿いに並ぶ旅館はどれも風情があって、古いもの好きな私は非常に落ち着く空間でした。

 

後ろを振り返ると、奈良盆地が一望出来るハズ・・でしたが、当日は生憎の雲が多く全く見えませんでした(涙)

 

そう言えば、私が訪れたのは平日だった事もあり、参拝客も少なめ。

 

頭の中で藤圭子の「生駒は哀しい女町(女町エレジー)」がループしてしまいました。

 

少し時間があったので、更に山を登って「宝山寺」で参拝する事に。

 

しかし意外な程距離があり、途中で息切れして停止する事数回(汗)

 

たっぷり20分かかって生駒聖天、「宝山寺」へ到着しました。

 

ここは数ある天部のうち「聖天(しょうてん)」を祀っており、財をもたらすヒンドゥー教(インド)のガネーシャを起源としている神様だと言われており、商売繁盛にご利益があるとされています。

 

この他、聖天堂に祀られている「大聖歓喜双身天像(歓喜天)」は、愛欲が満たされる神様とされ、恋愛成就や子宝などのご利益があるとされています。

 

私は金運アップはもちろん、「性欲増強」もしっかりお願いしておきました(笑)

 

さて、今回の最大の目的である「旅館」選びですが、色々迷った挙げ句、聖天通りのちょうど真ん中位に位置する「料理旅館 吉乃屋」に決定しました。

 

生駒新地

 

理由は見た目が純和風で自分好みだったからです。

 

色々な植物で飾られた玄関は、キレイに手入れされており、建物そのものは古いですが、見すぼらしい雰囲気は皆無。

 

柱の部分にはこの手の旅館で当たり前に見られる「十八才未満の方は入店をお断り致します・・」と記された文言が並ぶプレートがしっかり掲げられており、間違っても一般の宿泊客が訪れる旅館でない事を主張しています。

 

玄関をくぐっても誰もいません。

 

そこで「すみませーん、遊べますか〜?」と軟弱野郎ばりのか細い声を出して、声をかけてみました。

 

すると程なくして意外な程にキレイな仲居さんが登場。

 

表情はうっすら笑みを浮かべていますが、初めて見る客とあって、少し気を張ってる感じが伝わってきました。

 

再度「遊べますか?」と尋ねると、更に表情を緩ませ「はい、どうぞ」と上がる様に促され、奥のソファーに腰をかけました。

 

「初めてですか?」と聞かれたので、素直に「はい」と答えると、色々システムについて説明してくれました。

 

その後、好みの女性のタイプを聞かれますが「ここは若い子いないのよ〜。若くても30後半。」と女将さん。

 

ただし、平日とあって出勤してる女性(こちらではお姐さんと呼ぶ)が少ないらしく、「お兄さんが好みなタイプはちょっと難しいかも。誰が来れるか確認するわね」と置屋に電話をかけていました。

 

しばらく電話でやり取りをした後、無事1名のお姐さんの確保が成功。

 

「40代前半だけど、○○ちゃんは見た目もキレイだし、お兄さんも気に入ってくれると思う」と言って微笑む女将さん。

 

やってくるまで15分程かかると言われたので、出されたお茶とバームクーヘンを食べながら、最近の生駒新地事情についてお話を伺っていました。

 

去年の夏位はお客も少なくヤバかったそうですが、ここ最近は以前程ではないものの、客が戻ってきているそう。

 

ここを利用するお客についてですが、意外や20代前半の若い男性もやってくる事も珍しくないそうです。

 

「ここでチェリー卒業する人もいるのよ」と言って、嬉しそうに話してくれました。

 

因みに、中国人を始めとした「外国人」は基本的にお断りしているそう。

 

他のちょんの間と違って滞在時間が長い事もあり、トークタイムが占める時間も長い事もあり、良好なコミュニケーションを築く為にもお断りしているのだそうです。

 

そんな話しをしている最中、今回の対戦相手が登場しました。

 

スレンダー体型に派手目のメイクが、なんとなく場末スナックのチーママを連想させます。

 

顔は悪くないのですが、ちょっと自分の好みではありませんでした。。

 

挨拶を交わして一緒にプレイルーム(客間)へと向かいました。

 

6畳程の広さがある畳の空間に、布団が敷かれていました。

 

飛田新地に比べると全然クリーンだし、何より広々しています。

 

生駒の風俗譲

イメージ:写真は別の女性です

 

ちょっと雑談をした後「お風呂に行きましょうか」と言われ、浴衣に着替えさせられ風呂に向かう事に。

 

風呂は通常の旅館でいう「家族風呂」的な作り。ソープランドの浴室とは全く事なります。

 

脱衣所で浴衣を脱ぐ訳ですが、当然お姐さんも裸になります。

 

スレンダー体型かと思っていたら、お腹にはいい具合の肉が付いていて、如何にも中年女性を思わせる肉体でした。

 

おっぱいの方はD位?使い込まれ過ぎて乳首は若干色素沈着して黒くなっていました。

 

その先端につく乳首は既に勃起状態。

 

アンダーヘアはキレイに整えられており、ここだけ見ると、素人には見えません。

 

中に入って先ずはかけ湯をしてもらい、一緒に湯船へ。

 

42〜3度の比較的熱いお湯で、一瞬ちんこが縮み上がります(熱いの苦手)。

 

「ひゃ〜!アツい!」そんな私の声にウフフと微笑むお姐さん。

 

私から抱えられる形でお姐さんは座ってましたが、熱さになれてくるとチンコの方もムクムクと成長してきました。

 

「あ〜、何か当たってる〜」嬉しそうにお姐さんは背中をグリグリと押し付けてきます。

 

たまらず後ろから抱きしめ、濃厚なキスを交わしました。

 

その後湯船から上がってカラダを洗ってもらいます。

 

「背中はこれくらい(の力)でいい?」なんて聞きながら、カラダの隅々まで丁寧に洗ってくれました。

 

チンコの方は特に重点的に・・

 

当然ギンギンになりました?(笑)

 

お風呂の中ではこれ以上の事はなく、カラダを拭いて浴衣を来て部屋へ戻りました。

 

途中の廊下で同士と思われる男性とすれ違いましたが、一緒に歩いていたお姐さんが想像以上に美人でびっくり仰天・・悔しいです!(涙)

 

布団に入ると、そのまま寝落ちしそうになってしまいます。

 

感覚的には不倫相手と温泉旅行に来た感じ・・。

 

イメージ:写真は別の女性です

 

これこそが「生駒新地」の魅力であり、「最後の桃源郷」と呼ばれる所以なんですね。

 

その間にお姐さんはお茶とお茶菓子を用意してくれて、どうぞ、と勧められます。

 

気持ち良い気分だったら布団から出たくなかったのですがw、せっかく用意してくれたので頂く事に。

 

私がお茶を飲んでくつろいでいる間に、いつの間にやらお姐さんは布団の方に・・

 

先程までの笑顔は消え、妖艶な雰囲気をたたえながら「そろそろ・・どうですか・・?」と誘ってきました。

 

待ってましたとばかりに、浴衣を脱いで布団の中へ。

 

お姐さんも浴衣を脱いで、パンティだけの姿で布団に入ってきました。

 

我慢出来ず、ぎゅっと包容してアツいキスを交わしました。

 

硬くなった乳首をチロチロ。

 

「あぁ・・んん・・」気持ちよさそうな声で感じています。

 

下の方へ手をのばすと、うっすら湿っています。

 

クリトリスをチロチロと刺激すると、カラダをモゾモゾとさせて更にキスをせがんできてました。

 

十分に濡れたのを確認した後、つつ〜っと、布団の中に潜っていきクンニ。

 

使い込まれた感じでしたが、無味無臭で快適な?クンニを楽しめました。

 

十分舐めた後、攻守交代してお姐さんに攻めてもらいます。

 

ちょっと硬度を失ったチンコをシコシコした後、チロチロと亀頭付近を愛撫。

 

その後パクっと根本付近まで咥え込み、フェラがスタートしました。

 

見た目からは想像出来ない位の豪快なフェラに思わずのけぞってしまいました。

 

こんな感じのフェラがなんと10分以上も続くのです!!

 

テクもそうですが、お姐さんのスタミナにびっくり。

 

余りにずっと続くものだから、思わず途中で「き、キツくないですか?」と声をかけた程。

 

でもお姐さんは「うんうん」と頷き、そのままフェラを続けていました。

 

徐々にこみ上げてくる射精感。

 

「こ、このままじゃお口で出しちゃう」(笑)

 

お姐さんはニコッと笑って「そろそろ来ますか?」と言ってフェラを止め、ゴムの準備を始めました。

 

ギンギンのチンコに丁寧に被せてくれて、装着完了。

 

ではでは、、と正常位でヌプリと合体。

 

おー、よかよか、気持ちヨカ。。因みに私は博多出身ではありません(笑)

 

パンパンと腰を振ると、お姐さんも「あ、あ、ああああ」と言ってヨガりまくり!

 

私も何度かこみ上げてきましたが、そこはグッと堪えて頑張ります。

 

お姐さんを何とかイカせてあげようと、気合を入れて頑張りました。

 

そして「ガクガク!!」とカラダを痙攣させ、オーガズムを迎えさせる事に成功しました。

 

ピクピクしながら私にギュッと抱きつくお姐さん。

 

こんな感覚も悪くないなぁ〜なんて考えながら、しばし休憩を挟みます。

 

お姐さんが復活して、ピストンスタート。

 

パンパン・・正常位から側位、バックといろいろな体位で突き上げました。

 

次第に射精感が高まってきて「イキそう」だと伝えると、お姐さんもギュッと抱きつき「キテキテ」とキスをしてきます。

 

パンパンパン!!

 

「い、イク〜!」と言って、ドクドクと発射!

 

ゴムにたっぷり溜まった精子を見て「いっぱい出たね」とお姐さんは嬉しそうな表情を浮かべてました。

 

お掃除フェラをしてくれて「もういっかいする?w」と言われたけど、残念ながらチンコは気を失ったまま反応せず・・

 

「申し訳ない・・」と言って終わりとなりました。

 

その後布団の中で最近の生駒新地の事なんかの話しをして、浴衣を着てお風呂へ。

 

再度カラダをキレイに洗ってもらった後は、再度部屋に戻ってお茶で一服〜。

 

一息ついた後は、1階へ。

 

そのタイミングでお姐さんに「今日はありがとう」と言ってお姐さんにチップを渡しました。

 

このチップ、渡さない男性客も多いようですが、私は敢えて渡しました。昔気質の男なので(笑)

 

1階で女将さんにコーヒーを出してもらって、しばし談笑。

 

料金(27,000円)を支払って、お姐さんと女将さんに見送られて旅館を後にしました。

 

1人旅で訪れた旅館。

 

部屋に芸妓さんを呼んで、そこで欲情して肉体関係に・・

 

現代的なデリヘルは勿論、飛田などでも決して味わえない、何とも言えない風情のある経験でした。

 

今回私は飛び込みで利用しましたが、出来れば前もって電話を入れておいた方がスムーズだそうです(芸妓さんの出勤数が)

 

個人的には結構満足ゆく体験でしたね〜。いい具合の非日常感覚と言いましょうか。。

 

旅館がどんどん減っていってますが、このまま「日本最後の桃源郷」が無くならない事を祈ります!

 

 

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